最近のトラックバック

ウェブページ

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
フォト
無料ブログはココログ

« 2014年11月 | トップページ | 2015年1月 »

2014年12月

2014年12月31日 (水)

絵画の心

さすが我が子である。親子揃って絵心があるね。

離婚してすぐ、当時小学二年生だった長男を夏休みの間
佐渡の両親に面倒を見てもらったことがありました。
ご長男の もっちくん その、在島時に書かれた絵であると伝えられています。
Dsc_2156
拙者の弟が書く絵のタッチに似ている。
拙者も描きたい~~~~~~

2014年12月30日 (火)

Welcome back AC/DC

正直言ってあんまり期待していなかったんですね。AC/DCの新しいアルバム。

前作は好きになれなかったし、ハードロックバンドは加齢には勝てないな~
と感じてしまった。

彼らの作品で一番好きなのは
For Those About to Rockです。1981に発売された当時は、日本でこのバンドは
ほとんど人気ありませんでした。
Photo
山本恭司さんなんかも『へー、あれで良いんだ?』等と言って、このバンドを
下に見ていましたね。
確かに日本受けするバンドではない。でもズット聴いているとね、
美味しいフランスパンを牛乳片手に食べてる感じになっちゃうんですね。
噛めば噛むほど味がでるんですね。
このアルバムを越せるわけがない。いまやモンスターバンドになった彼らが
メディアと仲良くニューアルバムを売り出しただけでしょ?
加齢には勝てないよ、ハードロッカーは。どうせ『歳の割に頑張ってるね』で
終わっちゃうんでしょ?

などと疑いながら買った。
1_2
TOKOROGA ANNTA !!!!

LIVING IN ガシマ

もうね、お休みモード全開で下衆よ^^¥

全く運動をせずにいるので、太らないようにご飯の量を減らしていますが
それでも太りそうな感じです。
28日にガシマ(佐渡島)に流されたんですけど、今年就航したばかりの新しい船で
島流しされました。
船の中をいろいろと探検したかったのですが、特等船室を予約し、そこでずっと寝ていました。
ずっと寝ているのならほかの等級の部屋でも十分だったのでは?と思いました^^
1
この階段の上に、お部屋があるんです。
2
だいたいこのへん。
3
ここでばくすいしました。

そうそう、寝る前に、これを食べました。
4
佐渡汽船名物の岩のりラーメンです^^おいしいよ♪


帰郷すると必ず立ち寄る店があります。
過去にも数回ご紹介したお店です。
6

7
長三郎という、お寿司屋さんの『寿司ラーメンセット』でゲスね^^
おいしいの、これが♪書けないの、そういうこと。
味を文章で伝えられませんの♪
8
ご馳走様でした、長三郎どの。
9

これは拙者のおうちの庭です。この写真の右には、写っていませんが
弟のバイク製造小屋とか、蔵があります。
10_2
うちの裏庭で下衆^^奥の方のヤブの向こう側までが原田邸でごわす。
ずっと雨が降っています、明後日からは雪になるのでスキーに行ってきます^^
天気が良ければ、此処からスキー場の写真も撮れるんですけどね(狭いから^^)

11
そして、原田邸の中の様子です(嘘です。ここは船の中の写真です)
右側に拙者の本名がぁ。。

原田邸は、クソ長いL字型の廊下があり、8畳の部屋が一階に5部屋あり
南に面した部屋には更に廊下というか縁側があります。そして
20畳のリビング・キッチンがあります。二階には8畳の部屋が2つあるので
うちはクソ7LDKということになりますね^^ぼっとん便所ですしね♪
家の写真も添付しようと思ったんですけど、散らかっているのでやめました♪
かわりに、家の田んぼの写真をば^^
以前、この風景を動画でアップしましたね。
そうなんです、ここは拙者の家の田んぼなんですね^^
かなり漠然と写っていますが。
この子達の歌を聴くと、つるつるしてしまいます♪
いや、うるうるの間違えでした。
平川地一丁目 夜露死苦!!
なんか、毎年おんなじ様なブログを夏と冬に書いているような気がしてるのは
おいどんだけで ごわすか?

2014年12月25日 (木)

走れ!ほだれ号

先日、新しい車を仕事用として与えられた。

それまではマークX次郎、という車に乗っていた。
まあまあ広いし、7人乗りだし、シートアレンジが多様で、車中で布団も引けた。
静かで、速くて、カッコ悪い車だった。
燃費は1リットルあたり、7-8キロ程度だった。
タイヤも18インチのだったので交換には、余計なお金が掛かっていました。
燃費の話を聞くと、ハイブリットカーが良いなあ~と思っていたんですけど、
実際に乗ってみると、大して燃費は良くないですね。
車体は重いし、車両価格は割高だしね。
恐らくタイヤの減りも早いと思います。
それに、高速道路ではエコカーではなくなります。
車には『エコ走行達成度』みたいなメーターが付いていました。
それを見ながら運転し、『エコな運転』を身に付ける。
それにより低燃費を実感し、そしてハイブリットカーを買った事に対する満足感を得る。
そんな思惑で、このメーターが取り付けられたのだと思うんです。
そして、このメーターが無かったとすると、恐らく、普通にアクセル踏んで、
ぶっ飛ばして、結果燃費がガタ落ちし、『どこが低燃費じゃ!ボケ!』と
メーカーはクレームを沢山頂くハメになっていた事だろう。
平均燃費15キロ前後を保って運転するのには、結構なストレスを伴う。
もしかしたら、排気量2400ccの次郎君でも、エコ走行を気に留めて走っていれば、
まあまあの燃費は保てたのだと思う。
逆に『排気量1800cc程度の車なら、ハイブリットにしないで、
そのぶん軽量化したほうがメリットがあるんじゃないのか?』と思ってしまう。
排気量1500ccのオーリスにも乗っているけど、燃費はいいし、軽いし、快適です。
ハイブリットカーである2400ccのSAIからは重さと、バランスの悪さを感じずにはいられないし。
『なぜ其処までハイブリットカーをプッシュするのか?』と疑問すら感じてしまう。
それに、ハイブリットカーのバッテリー交換は果たして幾らくらい掛かるのだろうか?
新しい車を貰ったばかりなのに疑問だらけの原田君でした。
ハイブリットカーって現時点で過渡期なんじゃないの?
と思わずにいられない原田君でした。
Dsc_2110
Dsc_2109
これがNEW原田号です、通称『ほだれ様』です^^
燃費とか維持費とか書きましたが、経費は全部、会社持ちなんです。
自分じゃ買いません。買うんだったら何が良いかなあ~?
サンバー・クラッシックとかジムニーとか、ミラ・ジーノとか
軽自動車が好きなんです^^
それに、車買う金があったら楽器買っていますね。

2014年12月21日 (日)

目に入れたら痛いと思うけど

もうね、頭の中は これ でイッパイなんです。

仮に、「アレのことでイッパイ」と言うと変なものを想像しちゃいますね。
なんで、「これ」と「あれ」で差があるんでしょうね?あ、話がソ連軍。
Dsc_2121
これこれ^^
これが、原田ぼっくりの超お気に入りエフェエフェ群。
手前向かって左のエフェは、絶好調フェンダー・アンプの出すブツであります。
ほんで、その右側のブツは絶好調マーシャル(JTM45)の音を出すブツで下衆。
で、向かって右のブツはダンブル・アンプの音をだす。と言われてるけど
原田ボックリ的には、そう思っていません。
でもゲインを上げるツールとしての活躍ぶりは凄いですね。
もともと、マーシャル・アンプはフェンダー・アンプを基にして作れれていた、
と、エロ本で読んだことがあります。
この良く出来た「左」 「中」 を弄ると、なんとなく「なるほど、このポイントかな?」
と思う音が作れます。
ま、妄想で下衆けどね^^
使ってるアンプはフェンダーでもマーシャルでもないしね。


ボックス オブ ロック っていうエフェも持っています。
61c9zkowul_sl1000_
あれはマーシャル・アンプにつなぐ事を前提として作られてる
と、エロ本に書いてありましたが、マッチレスにつないでも結構楽しいです。
良く出来たブースターが付いてますからね。これもマーシャルJTK45の音を
基にして作られてますが、拙者のアンプには「中」が合っているやうです。

以前、A3GPというプリアンプ(アルビット製)も使っていましたが
マーシャル再現力という点では、「中」にはカナワナイ気がします。
「左」と「中」は、それほど凄いんです。
「左」は、もう少し拙者のギターが巧くならないと、使いこなせないです。
それまでの間はブースターとして働いてもらいませう。
そうとう長い間、ブースターとして活躍することでせうね。
そのやうな恵まれた道具に囲まれて何時もギターヲ弾いていますが
なかなか、うまく録れません。

アンプから出てくる音をそのまんま録るっていうことは難しいんですね~
マイク立ててミキサー通して。。。と、そこまで凝る気もないんですけどね^^
では、昨日ボツにした塩素も(?)ここでペッタンコしますね。

それと、最近、欧米系のサイトに拙者の曲を沢山アップしてまして、

そこでお友達になった人を、この場をお借りしてご紹介いたします。

「お借り」しても「お返し」する事は無いと思いますが。
先ず、名前が読めません^^

にほんブログ村 音楽ブログへ
にほんブログ村

最近↑これを張り忘れちゃうんですよ~~
頼むよ!ほんとに~~

2014年12月17日 (水)

愛しの蠍たち

拙者が20-30代の頃、大好きだったスコーピオンズです。
アメリカにもイギリスにもカナダにもオーストラリアにも無い
独特の節回し。
ジャーマンメタルと簡単にカテゴライズしたくはないが、
アクセプトとかハロウィン、ガンマレイ等、独特のあの感じが好きだった。
最近はあまり聴かないが、このバンドの曲を聴くたび、当時を懐かしく思う。



ストーンズが、ジジイになってもヨボヨボロックを演奏しているのに対し
この人たちは『歳には叶わん』と引退してしまった。
どちらが正しいとは言えないし、何れかが間違っているとも言えないが、
ロックは年齢に制限があると認識してしまう事象ですね。
ソロになってからのウルリッヒ・ロートはあまり興味がないけど
このバンドにいた頃のウリは大好きでした。
マイケル・シェンカーがまだ『マイケルシェンカーに成りきれていない』頃の
マイケルの演奏が聴けます。

レコード(CDではない)を買う毎に必ず一曲入っている、マイナーバラードが
当時から好きでした。今でも好きです。

以上は、バラード部門のみのご紹介でしたが
こっちも大好き^^
おを~~夜狂症発病寸前!!

ど田舎、佐渡島からまさに『上京』してきた当時の僕が、
ホームシックになりながら聴いていた曲の一つが、この曲でした。


幻の肖像
なんて幻想的なメロディーでしょう。

カロンの渡守、これも独特なメロですね。



最高のスピード感です。

そして、締めはコレです^^
なんといっても、これで下衆。
拙者の拙い解説など不要かと思います、聴いてみて^^。
ただ、残念なことにバカが喚いています。

2014年12月15日 (月)

フランク長い

ええええええ~~~~~~、ちがいます~~~

そんな意味ではないんです~~~~~~~~
ただの誤字です。

拙者が小学生の頃、親戚の家の大きなステレオで、よく聴いていました。
土曜日の夜、ドリフの番組が始まる直前まで、大きな音でフランク長いを聴いていた。
歌詞の意味は、当時クソ餓鬼の私には理解できなかったが、あの雰囲気は直ぐに好きになった。
そういえば、拙者が中学生低学年の頃、かぐや姫の神田川を聴いていたら
ババアに『おまえ、あなたの優しさが怖かったの意味、わかるのんか?あん?』
と絡まれた記憶があります。
車の中で大音量で聴きたい曲ですね。

松尾和子さんの曲ですね。☟
僕が以前所有していた、日産チェリーという車に
ハチトラがついていて、その8トラには
松尾和子さんと細川たかしさんのカセットがあり
その日の気分によって、どちらかを選択していました。
『抱擁』よく運転中に絶唱していました。
懐かしいです。
松尾さんとフランクさんの晩年の話を思い起こして聴くと
じわ~~~~~~っと きちゃいますね。
長いさんは、もともとジャズシンガーですね。

フランク・シナトラに憧れて歌を始めたんですね。
http://youtu.be/2iYOuVDjwAc
アンディー・ウィリアムスの、この曲をよく車の中で歌っています。



いいですね~~。ものすごくいいです。
ソニー・ロリンズのサックスみたいです。



演歌とういうジャンルを超えて、昭和の時代に燦然と輝く名曲です。

2014年12月14日 (日)

音楽が好き!!

音楽っていいね。

http://youtu.be/cxtAqpVOAT8?list=LLA4fBdLUeaiguatQHDBjSNQ
http://youtu.be/7Iv30Xx1yKs?list=LLA4fBdLUeaiguatQHDBjSNQ
理屈も言葉もない。
http://youtu.be/KARCoHl6Z6c?list=LLA4fBdLUeaiguatQHDBjSNQ
http://youtu.be/hWFSXmDGmoE?list=LLA4fBdLUeaiguatQHDBjSNQ
http://youtu.be/oBDmAxSFt6A?list=LLA4fBdLUeaiguatQHDBjSNQ
ただ、音楽が好き!!

琥珀色。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

諸事情により

長いことかけません。
端的に^^

2014年12月 7日 (日)

晩飯前ですよ。。。

朝飯前だと言いたいが、晩飯前です。

ファンクは、拙者、苦手なのです。
これの前にも一曲撮ったけど、不細工なおっさんが写り込んでいたので消しました^^

妄想ギターアンプ

憧れのギターアンプは ダンブルのODスペシャルと、マーシャルJCM45なんでゲスね。

過去に弾いてみて『あれ良かったな~、買えばよかったな~』と今でも思うアンプは、

アンペッグの古いコンボ。型番は忘れちゃいました(リバーブロケットではないですよ)

エングルの超初期の30Wのコンボ。

『このアンプも今買っとかないと、きっとあとから後悔するだろう』と思い買ったのが

マッチレスのチーフテンです。かれこれ20年使っています。

このアンプを家に運んでたとき、産まれて数ヶ月のモッチ君が床に転がっていました。

もっち君も今年は成人式です。あれ?そういえば別れたカミさんの成人式に

出た記憶が有るぞ。はなしが飛びました^^

先日、熟女パブに行ってきました。また、はなしが飛びました^^

今月はエフェクターを二つ買いました。

ひとつは、ヒュークスのバルブジョブ。

二つ目は昨日買ったJHSのチャーリーブラウンです。

マッチレスのチーフテンって素の音も良いです、パワーアンプも負荷をかければ

結構歪みますしね。それに、このアンプはモノ凄くエフェクターの乗りが言いんです

委員です 医院です イイんです。

この点を、このアンプの長所として挙げる人は余りいないかもしれませんが

たまに、楽器屋のオッチャンとかと二人で『そうそう!そうなんだよね!』

と、盛り上がっています。

前記した『買いそびれたアンプ』もその点は共通していました。

歪み弱め、レンジ広め、が好きなんです^^

そのね、秀悦なエフェクターを繋ぐとアンプが化けるんですね。

『ダンぶるのアンプってこんな音なのかなあ~とか、JTM-45って こんな音なのかなあ

~』、とか想像しながらも、

『ああ~、いい音~。ちょっとくらい本物の音と違っても、これなら文句なし~』って

思っちゃいますね。

チャーリー・ブラウンはJTM-45独特の『がお~』っていう歪から

かのクリーン までも再現しちゃってますね。

この動画が、いちばん再現力あるかもと思い貼りました。
実際、アンプの前で聞く音は、こんなもんじゃないんですけどね。
マーシャるはJCM900(50W)リバーブ無しのスタックを使っていましたが、
このエフェクターのほうが良いですね♪はるかに。

余談ですが、mesaのパワーアンプにカシャのロックモッドⅡというプリを繋いで使ってたのが拙者の過去最悪のトーンでした。

番外編ですが、過去所有していたアンプで最高だったのはelkのアンプです。
1960-1970年代に日本で製造されてたフェンダー・アンプのコピーですね。
GSサウンドの連中がよく使ってましたね。
拙者が所有していたのは30Wの真空管式
ワンボリューム・単チャンネル(この時代の代物ですから当たり前ですが)
リバーブあり
15インチのスピーカーが1皿
なのに、エンクロージャーは冷蔵庫並みの大きさ。
高校生時代、佐渡にいる頃使っていたアンプなんです。
このアンプを歪まそうとしたら、村で米騒動が起きます(?)

セリアのアンプ、三機種欲しいなあ~ 迷うな~
フェンダーのスーパーVフロントほしいなあ~
トウいード期のプリンストン欲しいなあ~
JTM-45欲しいなあ~
JTM-45といえば、
ブルースブレーカー使ったエリック・クラプトンの『あの音』が聴きたい。
家にレスポール無い。あ。ある。いや違う。何でもないです^^
ピーヴィー売って、銀パネのデラックスにしちゃおうかなあ~
っていう妄想ね、妄想。

« 2014年11月 | トップページ | 2015年1月 »